アルコール依存症 チェック

その他アルコール依存症を判断する裏付となるもの

これまでのアルコール依存症チェックの他
次のような経験があるか、又経験がある場合にはその程度を確かめてみてください。

 

ブラックアウト

飲酒中の記憶が無いことをいいます。
アルコールの血中濃度が高くなっている間に起こったことを覚えていません。

 

目を覚ました時、なんでこんな所に?と思うような場所にいたり
看板などを持って帰宅していたり
ということを何度も繰り返します。

 

「昨日の事、途中から覚えていないよ」と言う人がよくいますが
お酒を飲むことによって記憶を無くす人というのは
もはやアルコール依存症の疑いがあるのです。

 

事故や外傷が絶えない

お酒を飲んでのアクシデントや怪我で
救急車のお世話になったり、警察沙汰になったりしたことが2回以上ある方も
アルコール依存症という見方が強いと言えます。

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